明日から使える図面/ドキュメント管理システム ChronoStar

導入事例

事例1.複数CAD、技術文書の一元管理

要件

  • 部署ごとに種類が異なるCADデータを一元管理したい。
  • CADなどソフトが無い端末でも閲覧させたい。
  • 承認済みファイルを明確に管理したい。

【図】ChronoStarによる一元管理

方法

実ファイル(修正可能)と閲覧用ファイルのハイブリッド管理を実装

CADやExcelなどの実データ形式とTiffやPDFなどのイメージ形式で保存されるので、閲覧にも修正にも迅速に対応することができます。

【図】実体ファイルとイメージファイルのハイブリッド管理

このほかに、図面管理では必須となる押印処理、高速プロッター連携事例もございます。
詳細はお問い合わせください。

事例2.図面(部品)構成管理

要件

  • 図面(部品)構成を管理したい。

方法1

CAD疎連携

Excelで作成した部品表を登録するだけで、図面(部品)構成を自動作成する機能を実装。
CAD側のカスタマイズは不要。

【図】図面(部品)構成の自動生成の流れ

方法2

CAD密連携

CAD連携により、CADの部品欄を抜き出し、構成情報を自動作成。

【図】CAD連携による構成情報の自動生成

CADに依存するため、カスタマイズが発生する場合や、連携できない場合があります。
詳細はお問い合わせください。

事例3.Excelを利用した生産書類管理

要件

  • 企画部門と生産部門で情報を共有したい。
  • 企画・開発時の進捗状況を把握したい。

方法

お客様が使い慣れたExcelを利用。
セルの内容を属性項目に関連付けることにより進捗を「見える化」

【図】企画〜設計〜生産までの情報をExcel文書で統一

【図】システムフォルダの確認による進捗状況確認

他にもExcelを利用した事例が多数ございます。
詳細はお問い合わせください。

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